2018年度調剤報酬改定

基本料は3-ロが過半数まで増加、1は3~4割台に低下  大手調剤チェーン5社、主要項目算定状況 地域支援加算は3割前後  Pictures Graph

(6月20日 4:50)

副作用報告の具体的な手順づくりへ「手引き」作成  日薬、地域支援体制加算の施設基準に対応  Pictures

(6月18日 4:52)

基礎的薬への変更調剤、先発品でなければ「可」  18年度改定Q&A(その4)  

(5月28日 16:20)

地域支援加算の算定24%、基本料1以外は「ゼロ」  保険薬局協会が18年度改定影響調査、「基本料3-ロ」は3割  Pictures

(5月11日 4:54)

業務レベルに応じた報酬切り分け「今後もあり得る」  18年度改定で中山薬剤管理官「高い点数に見合った質の担保を」  Pictures

(4月27日 4:52)

施設基準の届け出、目立った混乱なし  18年度改定、厚生局への届け出16日締め切り  

(4月13日 16:40)

大手調剤、今期薬局事業は軒並み「減収減益」を予測  18年度改定で売上高もマイナス、期末までの回復困難  

(4月10日 4:56)

“節約術”で大型門前・門内…業界内の受け止めは  一般メディア記事化に「安さだけではしっぺ返し」「ゆがんだ改定」  

(4月9日 4:56)

集中率の算出、役員・間接部門勤務者の処方箋も除外  厚労省・疑義解釈(その1)   Documents

(3月30日 17:36)

服用薬剤調整支援料、連携医療機関の“縛り"なしに  医科点数の算定実績なくても可、厚労省「考え方変わらず」  

(3月19日 4:55)

医療機関の「敷地買い取り」でも特別基本料適用  会議室の貸与や開設時期の指定受けた場合も   

(3月5日 19:29)

残薬時の「減数調剤」、医師同意あれば事後報告で  残薬状況や理由を「遅滞なく」報告  

(3月5日 19:29)

薬歴の記載事項、関連項目統合で11項目に整理  「継続的な薬学的管理の留意点」など追加  

(3月5日 19:11)

集中率の算出、同僚や家族の処方箋は除外  付け替え請求に対応  

(3月5日 19:03)

地域支援体制加算  プレアボイドの実績、19年3月末まで経過措置  「8実績」はかかりつけ管理料などで代替可能  

(3月5日 18:45)

かかりつけ薬剤師が「必要な理由」を記載  同意書新様式、3月末までは旧様式でも可  

(3月5日 17:27)

服用薬剤調整支援料、配合剤・剤形の変更提案は実績にせず  2種類の減少のうち1種類が薬剤師提案なら可  

(3月5日 13:39)

地域支援加算で「管理薬剤師要件」はどうなる?  業界やきもき「答申にないから白紙に」「省略されただけ」  

(2月27日 4:55)

薬歴に記録すべき17項目、整理統合含め見直し  厚労省、「次回服薬指導の計画」の追加に合わせ  Pictures

(2月19日 4:53)

「特定の医療機関」基本料3は診療所、特別は病院   厚労省が3月上旬に通知へ、敷地内薬局は「業務委託」も該当か  

(2月16日 4:55)



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主な予定

・6月27日(水)
第5回在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ(15:00~17:00、一般財団法人主婦会館プラザエフ カトレア)

・6月28日(木)
第10回医療情報の提供内容等のあり方に関する検討会(10:00~12:00、厚労省)

・6月29日(金)
薬事・食品衛生審議会 医療機器・体外診断薬部会(14:00~16:00、31Builedge 霞が関プラザホール)