2018年度調剤報酬改定

「特定の医療機関」基本料3は診療所、特別は病院   厚労省が3月上旬に通知へ、敷地内薬局は「業務委託」も該当か  

(2月16日 4:55)

地域支援体制加算の算定レース、はや“号砲”  薬局ヒヤリ・ハット事業への参加登録申請が急増  

(2月13日 4:56)

基本料で打撃、「地域支援体制加算」にも不透明感   18年度改定に大手調剤チェーン、逆に「個店淘汰」の見立ても  

(2月9日 4:56)

後発品促進の減算規定、「努力しない薬局あっても困る」  日薬・安部常務理事、敷地内薬局「さらに引き下げも」  Pictures

(2月7日 19:59)

後発品調剤低い薬局の基本料減算規定、18年10月から適用  18年度改定で経過措置  

(2月7日 15:51)

中医協・支払い側委員  「対人業務を重視した改定」、地域支援体制加算を評価  Pictures

(2月7日 14:31)

地域支援体制加算、基準調剤加算より高い35点  基本料1以外は「地域医療への貢献」実績で高いハードル  Graph

(2月7日 10:10)

かかりつけの在籍期間要件、「1年以上」に延長  新設の「服用薬剤調整支援料」2種類以上減少で125点  

(2月7日 10:09)

後発品調剤加算、75%・80%・85%の3段階  20%以下なら基本料2点減  

(2月7日 10:08)

調剤料「15~21日以下」は67点に引き下げ  「22~30日以下」78点、「31日以上」86点  

(2月7日 10:07)

在宅薬剤管理指導料  月単位人数で3段階に、1人の場合は650点で点数変わらず  Graph

(2月7日 10:06)

超大型門前、受け付け回数「40万回超」なら15点に  敷地内薬局は集中率「95%超」で10点、18年度改定を答申  Graph Documents

(2月7日 10:05)

地域支援加算に経過措置を「経営への影響甚大」   18年度改定のパブコメ公表、「変更不可」欄は廃止に  Pictures

(1月31日 17:30)

18年度改定、個別項目改定案を合意  中医協  

(1月31日 16:06)

かかりつけの在籍「6カ月以上」、延長は確実に  日医が強く要求  見直し“期間”に注目集まる   

(1月31日 4:51)

施設基準で「プレアボイド事例」の把握・収集参考に  地域支援体制加算で厚労省、安全情報共有の「一定の実績」  

(1月30日 4:57)

服用薬剤調整支援料、医科の「2種類以上減少」準じ  服薬情報等提供料は「医師向け文書作成の手間」考慮し別立て  Pictures

(1月29日 4:56)

残薬調整、事後報告可能な処方箋様式変更に難色  中医協、幸野委員の提案に迫井医療課長  

(1月26日 17:56)

かかりつけ取組状況や大型門前適正化の影響を検証  厚労省、18年度改定答申の付帯意見で素案提示  

(1月26日 17:56)

かかりつけ薬剤師、「6カ月以上在籍」を見直しへ  薬歴管理指導料に「お薬手帳の活用不十分」の点数新設  Pictures Documents

(1月24日 19:36)