2018年度調剤報酬改定

地域支援体制加算  プレアボイドの実績、19年3月末まで経過措置  「8実績」はかかりつけ管理料などで代替可能  

(3月5日 18:45)

かかりつけ薬剤師が「必要な理由」を記載  同意書新様式、3月末までは旧様式でも可  

(3月5日 17:27)

服用薬剤調整支援料、配合剤・剤形の変更提案は実績にせず  2種類の減少のうち1種類が薬剤師提案なら可  

(3月5日 13:39)

地域支援加算で「管理薬剤師要件」はどうなる?  業界やきもき「答申にないから白紙に」「省略されただけ」  

(2月27日 4:55)

薬歴に記録すべき17項目、整理統合含め見直し  厚労省、「次回服薬指導の計画」の追加に合わせ  Pictures

(2月19日 4:53)

「特定の医療機関」基本料3は診療所、特別は病院   厚労省が3月上旬に通知へ、敷地内薬局は「業務委託」も該当か  

(2月16日 4:55)

地域支援体制加算の算定レース、はや“号砲”  薬局ヒヤリ・ハット事業への参加登録申請が急増  

(2月13日 4:56)

基本料で打撃、「地域支援体制加算」にも不透明感   18年度改定に大手調剤チェーン、逆に「個店淘汰」の見立ても  

(2月9日 4:56)

後発品促進の減算規定、「努力しない薬局あっても困る」  日薬・安部常務理事、敷地内薬局「さらに引き下げも」  Pictures

(2月7日 19:59)

後発品調剤低い薬局の基本料減算規定、18年10月から適用  18年度改定で経過措置  

(2月7日 15:51)

中医協・支払い側委員  「対人業務を重視した改定」、地域支援体制加算を評価  Pictures

(2月7日 14:31)

地域支援体制加算、基準調剤加算より高い35点  基本料1以外は「地域医療への貢献」実績で高いハードル  Graph

(2月7日 10:10)

かかりつけの在籍期間要件、「1年以上」に延長  新設の「服用薬剤調整支援料」2種類以上減少で125点  

(2月7日 10:09)

後発品調剤加算、75%・80%・85%の3段階  20%以下なら基本料2点減  

(2月7日 10:08)

調剤料「15~21日以下」は67点に引き下げ  「22~30日以下」78点、「31日以上」86点  

(2月7日 10:07)

在宅薬剤管理指導料  月単位人数で3段階に、1人の場合は650点で点数変わらず  Graph

(2月7日 10:06)

超大型門前、受け付け回数「40万回超」なら15点に  敷地内薬局は集中率「95%超」で10点、18年度改定を答申  Graph Documents

(2月7日 10:05)

地域支援加算に経過措置を「経営への影響甚大」   18年度改定のパブコメ公表、「変更不可」欄は廃止に  Pictures

(1月31日 17:30)

18年度改定、個別項目改定案を合意  中医協  

(1月31日 16:06)

かかりつけの在籍「6カ月以上」、延長は確実に  日医が強く要求  見直し“期間”に注目集まる   

(1月31日 4:51)



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主な予定

・9月25日(火)
平成30年度第8回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(17:00~19:00、田中田村町ビル)

・9月26日(水)
・中央社会保険医療協議会(10:00~12:00、中央合同庁舎第5号館)
・第64回社会保障審議会医療部会(10:00~12:00、全国都市会館)
第7回全国在宅医療会議ワーキンググループ(13:30~15:30、全国都市会館)
 
・第8回高齢者医薬品適正使用検討会(17:00~19:00、田中田村町ビル)

・9月28日(金)
第6回医薬品医療機器制度部会(9:30~12:00、厚労省)