寄稿

【調剤報酬ウオッチ】18年度改定で基本料2・3の薬局は1万薬局にも  月4000回超の薬局には「大きなインパクト」  

(3月2日 13:12)

「時の座標」<28>「18年度改定に一喜一憂せず、『奴雁』たれ」と思う  

(2月20日 12:30)

「時の座標」<27>「財政制度等審議会の調剤関係資料」を読む  Graph

(2017年12月25日)

「時の座標」<26>「内閣府の政策課題分析シリーズ14 調剤・薬剤費の費用構造や動向等に関する分析」を読む  Graph

(2017年10月30日)

「時の座標」<25>「消費者と患者」を考える  Graph

(2017年8月16日)

「時の座標」<24>「新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会報告書」を読む  

(2017年6月16日)

〔寄稿〕日本の薬剤師を大いに弁護したい―ドイツから見た医薬品偽造問題  Pictures

(2017年5月22日)

「時の座標」<23>「偽造医薬品問題」について考える  

(2017年4月19日)

〔寄稿〕偽造品問題で問われているのは「当事者意識」  薬剤師に国民の負託に応える資格はあるか  

(2017年2月10日)

【調剤報酬ウオッチ】㊦基準調剤・後発品加算のマイナス影響は回復基調に   16年度改定後の処方箋1枚当たりの調剤技術料  Graph

(2017年2月2日)

【調剤報酬ウオッチ】㊤基本料1「復帰」は79薬局、かかりつけ届け出は49.7% 昨年12月の施設基準届出  Graph

(2017年2月1日)

「時の座標」<22> 日医総研「最近の医療費の動向とその配分」について  Graph

(2017年1月27日)

「時の座標」<21>「PBPM導入マニュアル」を読む  

(2016年11月18日)

〔寄稿〕水野薬局の売却に思う 次世代薬局研究会2025代表・藤田道男   

(2016年9月22日)

「時の座標」<20>「薬局・薬剤師の業務実態の把握とそのあり方に関する調査研究」の報告書について  

(2016年8月30日)

「かかりつけ薬剤師指導料」関連届出は全保険薬局の45%  7月1日現在における施設基準受理薬局名簿出そろう  Graph

(2016年8月25日)

「時の座標」<19>「上場調剤5社の決算書」を読む  Graph

(2016年7月12日)

基準調剤加算は66%減、後発品体制加算は20%減  調剤報酬改定後最初の施設基準受理状況(その2)  Graph

(2016年6月21日)

調剤基本料1は87.2%・かかりつけ薬剤師は40.5%  調剤報酬改定後最初の施設基準届出受理状況(その1)  Graph

(2016年6月14日)

「時の座標」<18>「4月から解禁された電子処方箋」について考える  

(2016年5月12日)



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主な予定

・5月30日(水)
・第2回医療・介護データ等の解析基盤に関する有識者会議(10:00~12:00、全国都市会館)
・「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」第27回会合(15:00~17:00、三田共用会議所)

・5月31日(木)
第10回重篤副作用総合対策検討会(17:00~19:00、厚労省)