クオールホールディングスは13日に開示した2022年3月期決算の補足資料で、既存店の処方箋応需による売上高が前期比7.8%増となったことを明らかにした。既存店の処方箋枚数は9.5%増、処方箋単価は1...
残り53文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連記事
-
保険薬局事業の営業利益、23.5%の大幅増
クオールHD・22年3月期
2022/5/13 16:57
薬局 一覧一覧
-
熊本地震の被災地支援へ募金開始
スギ薬局
2026/7/31 15:04 -
地震による営業見合わせ、9店舗に減少
マツキヨココカラ、30日午後1時時点
2026/7/30 17:34 -
新潟県加茂市と包括連携協定
富士薬品
2026/7/30 17:21 -
〔人事〕アインホールディングス子会社(8月1日付)
2026/7/30 16:59
-
【無料公開】地震でライフライン停止、臨時休業相次ぐ
薬局チェーンにも影響
2026/7/29 19:01FREE
自動検索(類似記事表示)
-
調剤全店売上高、11.9%増
マツキヨココカラ・26年5月度
2026/6/15 16:59 -
調剤関連事業、8割が増収も2割は減収に
上場各社・第3四半期、店舗数増減が明暗
2026/2/24 04:50 -
薬局事業、3100万円の赤字に
ほくたけ・26年3月期第3四半期
2026/2/6 18:22 -
【続報】薬価の平均乖離率「4.8%」、過去最小を更新
厚労省、後発品数量シェアは88.8%に
2025/12/3 12:22 -
既存店の処方箋応需売上高は7.8%増
クオールHD・26年3月期第1四半期
2025/8/8 19:40









