AD治療薬4成分はスイッチ「否」、イトプリドは「可」  厚労省・検討会議、パブコメ踏まえ結論変わらず

2019/3/14 20:53
 14日の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」では、昨年12月の会合で検討会議としてのスイッチ化の可否を判定したアルツハイマー型認知症(AD)治療薬の4成分(ドネペジル塩酸塩、ガラ ...記事詳細へ