10日にあったくすりの適正使用協議会(RAD-AR)の講演会に、ささえあい医療人権センターCOMLの山口育子理事長が登壇。薬局に関して、山口氏はかかりつけ薬剤師指導料に言及。「患者が選ぶかかりつけ薬...
残り200文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
患者団体、OTC類似薬「保険外し」に反対
医療保険部会、追加負担は容認も
2025/11/20 17:02 -
一般向けに「育薬」啓発動画を配信
RAD-AR
2025/8/29 15:03 -
高額療養費、患者団体などから意見聴取
厚労省専門委
2025/7/1 08:29 -
「しおり」作成企業の4割が「ミルシル」協力
RAD-AR
2025/6/10 21:17 -
「健康増進支援薬局」、認定基準の議論開始
厚労省検討会、地域連携薬局も
2025/5/19 20:02









