生保受給者の薬局一元化、2020年度も事業実施へ  厚労省・医療扶助費適正化、お薬手帳活用事業も継続

2020/1/9 14:00

 厚生労働省は、生活保護受給者の医療扶助費適正化に向けて実施している、薬局関連の取り組みに関する予算を2020年度も確保した。19年度はお薬手帳を活用したモデル事業と、薬局の一元化事業の取り組みを行っ...

残り781文字

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政・政治 一覧一覧

自動検索(類似記事表示)