毎年改定議論「未妥結減算の現状踏まえて」 卸連、厚労相に要望書
日本医薬品卸売業連合会(卸連)は7日までに、薬価の毎年改定を議論する際は、診療報酬・調剤報酬に未妥結減算が導入された状況で価格交渉を行う医薬品卸の現状を考慮するよう求める要望書を塩崎恭久厚生労働相に...
残り443文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
「疑義照会プロトコル」都県またぎ拡大
町田市薬が川崎市薬から“導入”、規格変更など7項目
2026/8/25 04:50NEW
-
〔開催〕「ドラッグロス」「バックオーダー」を考える
次世代薬局研究会
2026/8/24 16:59 -
千葉豪雨、卸・薬局が初動対応を報告
日病薬関ブロ、平時からの備え強調
2026/8/24 16:35 -
ユーチューブ風講義、学生から人気
昭和薬大、会話形式で学ぶ行動経済学
2026/8/24 12:07 -
薬局機能の分担・戦略的配置を
MUFJリサーチ、26年度改定受けレポート
2026/8/21 18:50
自動検索(類似記事表示)
-
2月の後発品シェア、90.5%に微増
協会けんぽ
2026/7/14 08:23 -
元研修医の無罪確定
東京女子医大2歳児死亡
2026/6/15 14:16 -
処方箋枚数、コロナ禍除き初の減少
25年度・日薬調査、分業率は横ばい82.2%
2026/5/27 15:21 -
キリン堂創業者・寺西忠幸氏が死去
後日お別れの会
2025/11/12 16:19 -
日薬・山本前会長の旭日中綬章祝う
5期10年、「皆さまと家族のおかげ」
2025/11/10 13:11









