流行性耳下腺炎が減少 感染症週報第6週
国立感染症研究所の感染症週報第6週(2月6~12日)によると、流行性耳下腺炎の定点当たり報告数は0.53(報告数1677例)で減少した。 定点当たり報告数を都道府県別に見ると、鹿児島県(2.07)、...
残り249文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
複数医療機関受診の多剤患者、広大病院に窓口
広島県、「ポリファーマシー受診」モデル事業
2026/3/12 13:19NEW
-
在宅自己注、2製品を了承
中医協、ゼンフォザイム・アジンマ
2026/3/12 09:44 -
抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更
厚労省、ゾフルーザは3倍増
2026/3/12 09:27 -
サンリズムの使用期限を4年に
審査課通知、欠品回避の特例措置
2026/3/12 09:22 -
OTC緊急避妊薬販売店、東京で4桁に
厚労省・リスト更新、地域格差続く
2026/3/11 16:17
自動検索(類似記事表示)
-
伝染性紅斑、2.03に減少
8月25~31日
2025/9/16 08:59 -
伝染性紅斑2.07、2週連続増
8月4~10日
2025/8/25 08:52 -
コロナ定点1.77に減少
4月14~20日
2025/4/28 09:11 -
インフル定点、1.85に減
3月24~30日
2025/4/7 08:52 -
インフル定点、1.98に減少
3月17~23日
2025/3/31 08:56









