健康保険組合連合会(健保連)は16日、2022年1月診療分の後発医薬品の普及状況(数量ベース)を公表した。1265組合の調剤レセプトを対象に調べたところ、普及率は83.3%だった。直近3カ月ほどは横...
残り288文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
都市部小規模薬局の適正化議論で調査
都薬、開局状況や地域活動の実態把握
2026/9/4 20:06NEW
-
ステロイド外用薬、追加負担の対象外に
患者団体が学会と声明
2026/9/4 09:21 -
渡り鳥のふんに薬剤耐性菌
国境越えて広範囲に拡散か
2026/9/3 09:08 -
和歌山初の地域フォーミュラリ始動
田辺薬が推奨薬の選定主導、銘柄統一も視野
2026/9/3 04:50 -
採用銘柄の統一「今の供給不安では難しい」
田辺薬・楠本会長
2026/9/3 04:50
自動検索(類似記事表示)
-
2月の後発品シェア、90.5%に微増
協会けんぽ
2026/7/14 08:23 -
薬局調剤、受け付け1回当たり973.4点
25年医療診療行為別統計、前年比5.2%増
2026/6/26 17:12 -
後発品シェア、90.5%に
協会けんぽ、昨年12月
2026/5/11 08:32 -
後発品数量シェア、25年10~12月は90%
GE薬協、初の90%台に
2026/4/7 08:30 -
後発品数量シェア、4~6月は89.2%
GE薬協、四半期で過去最高
2025/9/29 11:46









