薬剤師議員の本田顕子氏が厚生労働大臣政務官に就任して今月で1年。「法案の提出側としての経験や厚労省職員との信頼関係は、これからの議員活動の財産になる」と振り返る。ただ、政府の一員として活動する中で、...
残り812文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連記事
-
トリプル改定「裏付けある予算確保が課題」
本田氏、政務官就任1年(上)
2023/8/24 04:50
行政・政治 一覧一覧
-
地域フォーミュラリ、秋に「全国説明会」
厚労省・長江室長、医療関係者と自治体向けに
2026/8/10 16:42 -
コロナ定点、1.70に増
7月27日~8月2日
2026/8/10 09:00 -
ビルテプソの添文改訂を指示
厚労省、24年公表のP3結果踏まえ
2026/8/10 09:00 -
医療担当の主計官に片山氏、次長に八幡氏
財務省人事
2026/8/10 08:59 -
1類薬「文書で情報提供」、順守率76.7%に低下
厚労省・実態調査、乱用薬の適切販売も微減
2026/8/7 20:46
自動検索(類似記事表示)
-
AMR動向調査報告書、25年版を大筋了承
年度内公表へ
2025/12/5 09:02 -
政令指定都市薬、受動喫煙防止を啓発へ
仙台薬が提案
2025/11/17 17:29 -
病原菌の薬剤耐性獲得加速
感染症6件に1件、WHO
2025/10/14 11:03 -
エボラ熱流行、終息の兆し コンゴで、WHO発表
2025/10/9 15:36
-
日本の風疹「排除」認定
WHO、3年間確認されず
2025/9/29 14:51









