日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は12日の会見で、小林製薬の紅麹を使用したサプリメントを巡る健康被害問題への対応状況を報告した。会員企業のうち、回収対象となっている3製品を取り扱っていた...
残り543文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
-
ドラッグストア調剤売上高、9.5%増の1兆4025億円
JACDS・23年度調査、池野会長「今後も伸びる」
2024/4/12 19:44
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
会員企業で「デジタル通貨」活用を検討
JACDS、決済効率化・手数料削減に期待
2026/4/1 12:26 -
管薬の適正配置、会員に自主点検要請
JACDS・関口副会長、コクミン不祥事受け
2026/3/25 18:58 -
乱用防止薬販売のGLと手順書、近く公表
JACDS、省令固まり次第
2025/10/20 15:28 -
乱用対策GL、「実効性あるもの定める」
JACDS・塚本会長、就任1年振り返る
2025/6/27 18:57 -
敷地内薬局の“連座制”、「行政訴訟も辞さず」
JACDS・森副会長
2025/5/19 21:08









