小林製薬の紅麹を使ったサプリメントの健康被害問題を受け、自民党の合同会議は16日、機能性表示食品制度の見直しに向けた提言を大筋でまとめた。健康被害が生じた際の報告ルールを明確化し、表示方法を見直すべ...
残り571文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
薬剤師の「キャリアパス」懇談会を設置
厚労省、14日に初会合
2026/7/7 17:32 -
大和綾瀬薬の請願、市議会が採択
安定供給と適正受診啓発巡り反対意見も
2026/7/7 16:43 -
高齢者窓口負担、年末までに改革工程表
自維合意、中医協改革は年度内に結論
2026/7/7 13:51 -
動物医療に薬剤師はどう関わる?
新潟薬大で講演会、現場で役割切り開く
2026/7/7 12:16 -
ADの予防・課題解決へ、自民議連が発足
加藤会長「早期診断・対応を」
2026/7/7 09:06
自動検索(類似記事表示)
-
OTC総審査「12カ月目標」の除外、規定期間を通知
厚労省、昨年4月以降の申請が対象
2026/4/3 19:23 -
サプリ規制巡り審議会開催
紅こうじ問題受け消費者庁
2025/11/28 09:16 -
介護の感染対策向上加算、「年度に1回」の研修参加で可
2025/10/8 09:12
-
山形工場の火災原因「静電気が粉じんに引火」
東和薬品、出荷に影響なし
2025/8/7 08:49 -
サプリの法整備「早急に」、日弁連
製造や販売、広告まで規制求める
2025/7/24 16:06









