厚生労働省は20日の医薬品等行政評価・監視委員会で、塩野義製薬の新型コロナウイルス感染症治療薬「ゾコーバ」の投与後に妊娠が判明した事例が、5月21日までに40例になったと報告した。製造販売業者からの...
残り617文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
薬物乱用防止へ、来月23日に都民大会
東京都
2026/10/7 17:24NEW
-
在宅自己注、イムシブリーとヒブサーゴ追加
中医協、院外処方可能に
2026/10/7 15:23NEW
-
厚労部会長代理、神谷氏が就任
安藤氏と勝目氏は続投
2026/10/7 09:05 -
地域フォーミュラリ導入へ説明会
厚労省、10~11月に2回開催
2026/10/6 18:50 -
薬局ビジョン、AI進展で「より重要に」
厚労省・眞鍋審議官「置換できない薬剤師業務考えて」
2026/10/6 12:21
自動検索(類似記事表示)
-
DPP-4阻害剤GEを一斉承認
トラゼンタに最多の8社
2026/8/17 11:18 -
厚労省、予防接種法改正に向け手続き
抗体製剤の定期接種化、部会提言を報告
2026/5/21 09:33 -
収載2品目に26年度改定ルール適用
中医協、イドビンソとラヴィクティ
2026/4/9 09:11 -
日本医療薬学会、新会頭に崔吉道氏
薬局所属から豊見氏、山本氏が理事に
2026/3/24 21:12 -
「睡眠薬の適正使用・休薬GL」改訂へ
日本睡眠学会・内村理事長
2025/10/8 09:12









