中医協総会は12日、日本イーライリリーの肥満症治療薬「ゼップバウンド皮下注」(一般名=チルゼパチド)の薬価収載を了承した。収載予定日は19日。 同剤はGIP/GLP-1受容体作動薬で、2型糖尿病治療...
残り611文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
「0402通知」見直し検討、対人業務充実へ
厚労省、非薬剤師でも可能な業務さらに整理
2026/8/21 04:50 -
ベア評価料、「適切な請求を」
厚労省、届け出内容と疑義
2026/8/20 17:01 -
「ビラノア」のスイッチ了承、要指導薬へ
厚労省部会、「アレジオン点眼薬」も
2026/8/19 18:21 -
中医協、薬剤師含む委員構成の抜本改革を
国民・田村氏、製薬代表の発言力強化は「最優先」
2026/8/19 15:43 -
危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に
厚労省
2026/8/18 17:42
自動検索(類似記事表示)
-
第8回 GLP-1/GIP受容体作動薬は薬局経営に何を突き付けるのか
自由診療の拡大が投げかける課題
2026/7/18 04:50 -
知らない間に処方薬が「定期購入」に
オンライン診療のトラブルで注意喚起
2026/6/25 12:14 -
薬局でもマンジャロの「リスク」説明を
厚労省、調剤の可否判断は「職能に基づいて」
2026/6/16 20:24 -
保険外併用療養「対象拡大を」
骨太に向け、維新部会
2026/6/11 06:51 -
セルメ関連機器に「心電計」追加
厚労省・訂正事務連、地薬体加算の施設基準
2026/5/29 17:56









