くすりの窓口(東京都豊島区)は9日、同社が運営する電子お薬手帳アプリ「EPARKお薬手帳」の累計ダウンロード数が700万を突破したと発表した。今後、処方薬と市販薬との相互作用チェック機能などの充実を...
残り8文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
薬局を相談目的で利用「5%未満」
民間調査、かかりつけ薬局「あり」は43%
2026/7/14 15:19 -
25年度国内医薬品市場は3.8%増
IQVIA調べ、特許品が力強い成長
2026/7/13 09:25 -
持参薬登録支援AI、病院と共同研究
NeoX
2026/7/10 15:32 -
薬学生専門の就職支援サービス開始
ROP
2026/7/9 15:49 -
AIと遠隔入力を連携、アイセイ薬局で実証
OZとmediLab
2026/7/9 15:45
自動検索(類似記事表示)
-
アンケートへのポイント付与、既に終了
くすりの窓口、顧客薬局への指導の恐れ「認識せず」
2026/6/26 18:27 -
〔新機能〕くすりの窓口と連携
コールドクター
2026/4/21 19:13 -
「くすりの窓口ポイント」交換先拡大
PayPayなど5つ追加
2026/4/7 13:37 -
「EPARKペットライフ」と業務提携
12薬局
2026/4/6 19:02 -
OTC薬購入歴、電子お薬手帳に自動記録
ツルハHD
2025/11/25 17:32









