4月1日の薬価改定を前に、厚生労働省は5日、選定療養の対象になる長期収載品のリストを更新した。品目数は776品目で、前年度の1006品目から大幅に減少した。保険局医療課によると、不採算品再算定の適用...
残り298文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
イラクナ、指定第2類へ
厚労省・安全対策調査会が了承
2026/4/24 18:38NEW
-
OTC類似薬見直し、医療保険関連法案を可決
衆院厚労委、「配慮措置の維持」を付帯決議
2026/4/24 16:28NEW
-
特定機能病院、新基準に薬剤師の研修体制
厚労省、来年4月1日まで経過措置
2026/4/24 15:23 -
「ニーズに合った薬局選択」啓発進める
健増薬局の創設巡り高市首相
2026/4/24 14:23 -
ベア評価料、5月中に届け出を
厚労省事務連絡、6月から算定なら
2026/4/24 12:35
自動検索(類似記事表示)
-
「2分の1」負担変更時の長期品リスト公開
厚労省、6月から適用
2026/4/6 12:10 -
アインHD、ファーマシー事業の営業益48%増
26年4月期第3四半期、さくら薬局の買収寄与
2026/3/17 19:29 -
選定療養対象の長期品リストを訂正
厚労省、4月更新分
2026/3/16 10:02 -
昨年8月の後発品シェア、89.7%に増
協会けんぽ
2026/1/21 09:04 -
ファーマシー事業、今期売上高5515億円へ
アインHD、業績予想上方修正で
2025/9/12 12:32









