厚生労働省は、6月以降に患者から徴収する「特別の料金」が変わる長期収載品の選定療養の対象リストを公表した。負担割合は先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の「4分の1相当」から「2分の1相当」に変わる一...
残り239文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
認定薬局の活用、地域で具体的に検討を
大井前厚労省企画官、医療計画見直し見据え
2026/10/14 12:10 -
学校薬剤師40人に学校保健・安全表彰
文科省
2026/10/14 11:55 -
抗インフル薬、過剰発注控えるよう要請
厚労省、「返品前提」やめて
2026/10/14 08:51 -
若年層の薬物乱用防止へ、特設サイト公開
厚労省
2026/10/13 15:29 -
不正アクセスによる情報漏洩、対策提示
サイバー統括室、薬局にも重要な3視点
2026/10/9 19:33
自動検索(類似記事表示)
-
コロナ定点、1.70に増
7月27日~8月2日
2026/8/10 09:00 -
後発品シェア微減、90.2%に
協会けんぽ、1月
2026/6/24 08:34 -
選定療養対象の長期品リストを訂正
厚労省、4月更新分
2026/3/16 10:02 -
選定療養対象の長期収載品リストを更新
26年度は776品目、前年度から大幅減
2026/3/9 09:21 -
認知症研修、受講薬剤師6万人超に
政府・施策推進大綱のKPI達成
2026/1/20 18:44









