厚生労働省は10日、要指導医薬品の緊急避妊薬の販売が可能な薬局・店舗販売業のリストを更新した。掲載店舗は、全国で9951店舗となり前回更新時から841店舗増加した。東京では初めて掲載店舗数が4桁を超...
残り292文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
薬薬連携、療養の場を横断する「深化」必要
厚労省・池田氏、ACPへの関与も促す
2026/7/24 17:31 -
新地域医療構想、薬剤師は「覚悟試される」
宮崎県・椎葉氏、分業の歴史を道しるべに
2026/7/24 17:27 -
地域連携薬局、3カ月連続の2桁減
厚労省、6月末まとめ
2026/7/24 12:05 -
予防接種法改正案、参院厚労委で可決
2026/7/24 09:32
-
薬局での調剤結果登録、開設者の順守事項に
厚労省が来年4月から、「適正使用」効果踏まえ
2026/7/24 04:50
自動検索(類似記事表示)
-
私大薬学部、6年制定員充足率は92%
5学部は3割台 私薬大協・4月時点まとめ
2026/6/10 16:12 -
75歳以上保険料7989円
26~27年度平均月額7%増
2026/4/13 09:30 -
2月のドラッグストア調剤販売額13.6%増
経産省・商業動態統計速報、OTCは5.7%増
2026/3/31 15:55 -
OTC緊急避妊薬販売、1万店舗突破
厚労省リスト更新、人口比で依然差
2026/3/27 17:06 -
1月のドラッグストア調剤販売額10.6%増
経産省・商業動態統計速報、OTCは8.9%減
2026/2/27 13:13









