国立健康危機管理研究機構(JIHS)は19日、感染症週報の第23週(6月1~7日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.98で、4週連続で増加した。過去5年間の同時期の平均と比べて「やや多い」...
残り103文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
薬局に心電計、「置くだけでなくどう使うか」
セルメ機器の活用モデル、AF受診接続に課題
2026/8/6 04:50 -
集中率・地域別で地域貢献に「大差なし」
大阪府薬調査、「門前減算」の妥当性を疑問視
2026/8/5 19:07 -
府内薬局の行政処分「極めて重く受け止め」
大阪府薬・伊藤会長、会員薬局と明かす
2026/8/5 17:57 -
OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言
OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携
2026/8/5 11:49 -
薬学生がビジネス視点で薬局学ぶ
横浜薬科大、企業経営者らが講義
2026/8/4 20:58
自動検索(類似記事表示)
-
水痘0.33で「多い」
4月6~12日
2026/4/27 09:32 -
水痘0.32「かなり多い」
3月30日~4月5日
2026/4/20 08:49 -
水痘0.32に減少も「かなり多い」
3月23~29日
2026/4/13 09:20 -
水痘0.34に微増
3月16~22日
2026/4/6 09:47 -
「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売
JIHSが注意喚起
2026/1/19 09:08









