伝染性紅斑が減少も、「かなり多い」状態 感染症週報第2週
国立感染症研究所の感染症週報第2週(1月11~17日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.80(報告数2542例)で減少した。過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して「かなり多い」...
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