調剤基本料は一本化、かかりつけ要件も見直しを 保険薬局協会が18年度改定に向け要望書
日本保険薬局協会は16日、2018年度診療報酬改定に関する要望書を発表した。16年度改定で大型門前チェーン向けの区分が新設された調剤基本料については、複雑化して不公正な状況をもたらしているとして「調...
残り1117文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
在宅医療、多職種連携でICT活用27%どまり
厚労省、在薬総加算の薬局調査
2025/11/20 11:22 -
社会保険料減へ、後期2割負担に
国民民主、参院選の公約発表
2025/6/18 08:59 -
PHRモニタリング、フォローや処方提案が大幅増
カケハシが実証成果報告
2025/5/26 20:11 -
日本心不全薬学共創機構が発足式
漆畑代表理事「患者の生活支援も」
2025/5/12 16:29 -
PHRの利活用で新指針、対象に医療機関も追加
総務省
2025/5/8 08:29









