薬剤費ベースの改定率マイナス7.48% 既存ルール分はマイナス6.17%
2018年度薬価改定の改定率は、薬剤費を分母として計算する「薬剤費ベース」で見るとマイナス7.48%となった。市場実勢価に基づく改定など既存ルール分と新たな薬価制度抜本改革を合わせた薬剤費全体の引き...
残り273文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
〔開催〕「国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集い
東京都、6月21日
2026/5/25 18:05 -
電子体制加算、電子処方箋は基本機能で可
厚労省・疑義解釈、拡張機能の扱い明確化
2026/5/25 13:58 -
高齢者の多剤対策「薬剤師会と連携不可欠」
厚労省、自治体向けガイド公表
2026/5/25 12:00 -
攻めの予防医療、「総合的対策」取りまとめへ
厚労相、諮問会議に報告
2026/5/25 09:28 -
マイナ義務化、罰則なしで実効性に疑問
自民提言でデジタル相
2026/5/25 09:24
自動検索(類似記事表示)
-
脳卒中再発予防、「京都モデル」全国展開を
日本パブリックアフェアーズ協会
2026/4/21 15:14 -
水痘0.57、「かなり多い」
1月5~11日
2026/1/26 09:12 -
【続報】26年度本体改定率3.09%、施設類型別も設定
物価・経営支援対応で、通常分の各科配分率ほぼ維持
2025/12/24 19:15 -
日本調剤の増原氏が退任
元聖マリ医大病院薬剤部長
2025/6/25 19:55 -
息切れ、むくみの症状注意
藤田医大、死亡リスク解析
2025/6/10 08:55









