ポリファーマシー問題で「かかりつけ薬局」活用促す 国立長寿研が初の市民公開講座
国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)は28日、地域住民にポリファーマシーの改善を啓発する市民公開講座「ポリファーマシーってなに? 高齢者で注意が必要な多すぎる薬と副作用を知ろう!」を大府市内で初...
残り703文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
インフル定点11.66に減 3月9~15日
2026/3/24 08:37
-
日大病院の敷地内薬局、「薬剤師不足」で撤退
メディカル一光元役員が証言、セ社に後釜打診
2025/9/22 21:15 -
百日ぜき、初の年6万人超 週当たり3599人
2025/8/13 09:16
-
私大3薬学部、26年度入学定員を減員
大学設置審答申、徳島文理大は60人減
2025/6/26 16:55 -
「アンサングシンデレラ」が完結
『コミックゼノン7月号』で
2025/5/26 20:39









