伝染性紅斑、減少も過去5年比「やや多い」 感染症週報18年第52週
国立感染症研究所は21日、感染症週報第52週(2018年12月24~30日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は、0.70となり前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比べると、やや多い状...
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