日本薬品工業 「レビンベース錠10mg」自主回収、販売一時休止
日本薬品工業は14日、持続性アンジオテンシン変換酵素阻害剤「レビンベース錠10mg」(一般名=エナラプリルマレイン酸塩)の自主回収と販売一時休止を発表した。同剤の長期保存品(当該3ロット)の純度試験...
残り399文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
渡辺氏に代わり今川氏が社長に
メディパルHD、14年ぶりにトップ交代
2026/9/9 09:28 -
ウエルシアがクラウド経営管理システム導入
ログラス
2026/9/8 14:48 -
ヒフデュラ1ロットを回収
アルジェニクス、異物混入の予防措置
2026/9/8 09:20 -
クレコン7月速報、医療用4.8%増
2026/9/8 09:14
-
初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷
富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク
2026/9/4 09:27
自動検索(類似記事表示)
-
集中率・地域別で地域貢献に「大差なし」
大阪府薬調査、「門前減算」の妥当性を疑問視
2026/8/5 19:07 -
未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ
中医協からも苦言、各社の対応は
2026/4/13 09:44 -
フォシーガの共同販促終了
小野薬品/AZ
2026/3/2 09:17 -
ジルチアゼム塩酸塩注射用10mgを回収
沢井製薬、一部ロットの純度試験で逸脱
2026/1/30 09:17 -
薬価削除506品目、低需要品を各社が整理
日刊薬業分析
2025/10/31 10:55









