感染症週報第35週 伝染性紅斑が2週連続増、過去5年比「かなり多い」
国立感染症研究所は13日、感染症週報第35週(8月26日~9月1日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は2週連続で増加し、0.71となった。過去5年間の同時期と比べ、かなり多い。都道府県別の上...
残り262文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
社会保障教育促進へ新議連
自民、若年層に照準
2026/7/17 09:08NEW
-
AMED、25年度の薬事承認は31件
医薬品6件、再生医療等製品2件
2026/7/17 08:59NEW
-
25年度決算、経常赤字は83%
全自病・速報、6ポイント減
2026/7/17 08:53NEW
-
23日に制度部会、改正薬機法の施行状況報告
日薬の委員は渡邊副会長に交代
2026/7/16 18:42 -
適応外処方疑い、確認せずに調剤
共同指導の指摘事項公表、厚労省
2026/7/16 17:37
自動検索(類似記事表示)
-
コロナ定点、1.99に増
1月19~25日
2026/2/2 09:26 -
改定の賃上げ対応、ベア3.2%を想定
経済動向に応じ27年度に「加減算」も
2025/12/24 19:33 -
水痘0.34、6週連続で増加 11月24~30日
2025/12/15 08:47
-
一つの薬局に全ての処方箋、患者13%
平均薬剤数1.23剤少なく、地域別トップは上田
2025/12/4 04:50 -
インフル定点、0.80に増
9月15~21日
2025/9/30 09:15









