感染症週報第42週  伝染性紅斑、定点当たり0.44に減少も5年比「多い」

2019/11/1 18:17

 国立感染症研究所は1日、感染症週報第42週(10月14~20日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.44に減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況だ。報告数は1385例で...

残り272文字

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政・政治 一覧一覧

自動検索(類似記事表示)