次期改定へ後発品と在宅に傾注を 漆畑氏
元中医協委員の漆畑稔氏は18日、グローバルライフ主催の勉強会で講演し、次期調剤報酬改定に向けた議論が本格化する秋ごろまでに、薬局薬剤師が政策的に求められている後発医薬品の使用促進と在宅医療の推進に傾...
残り1278文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
門前減算、既存への拡大「絶対許されない」
政令市薬・安田代表、次回改定へ根拠で対抗
2026/10/21 04:50NEW
-
政令市薬、日薬との「意見交換の場」必要
安田代表、協議会や会長会参加など提案
2026/10/21 04:50NEW
-
OTC薬販売、EBMが「必要不可欠」
Fizz-DI代表・児島氏、消費者の選択支援へ
2026/10/20 16:15 -
地域フォーミュラリ、NPhA会員に協力要請
日本F学会・今井理事長「地域志向で協働を」
2026/10/20 15:16 -
往診同行、患者把握し処方提案
アカカベ・近藤氏、褥瘡への介入例を紹介
2026/10/20 13:09
自動検索(類似記事表示)
-
熊本地震支援金、約360万円集まる
日病薬、全額を熊本県病薬へ
2026/10/2 12:23 -
日薬新潟大会、事前申し込み12日まで延長
参加登録は4000人超え
2026/8/7 14:30 -
5月のドラッグストア調剤販売額6.8%増
経産省・商業動態統計速報
2026/7/1 11:15 -
薬局損益率4.9%の黒字、0.2ポイント減
医療経済実調、24年度改定で大きな変動なく
2025/11/26 09:37 -
アフターピル、保険適用望む女性は7割超
都内クリニック、市販化で意識調査
2025/10/29 18:29









