医療システム開発のスマートケア 電子お薬手帳サービスの運用を開始
医療システムの開発などを手掛けるスマートケア(東京都)が、電子お薬手帳サービス「くすりれき」の運用を開始した。処方箋などを1回撮影するだけで、薬の登録からアラート通知の設定までが完了する。副作用やア...
残り244文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
IBSの再発改善で初の要指導薬
小林製薬、30日から発売
2026/9/16 19:22 -
26年上期の薬局開業、771件で4割減
民間調査、過去5年で最少
2026/9/15 13:40 -
AI音声薬歴で記載時間19.7%短縮
カケハシ
2026/9/15 13:12 -
認知症・MCIで大阪府と連携協定
エーザイ
2026/9/15 08:33 -
長谷川閑史氏が死去
80歳、武田薬品工業元社長
2026/9/14 09:22
自動検索(類似記事表示)
-
〔新機能〕Googleから薬局予約、処方箋データ連携
NeoXとUbie
2026/8/21 15:57 -
持参薬登録支援AI、病院と共同研究
NeoX
2026/7/10 15:32 -
イオン薬局、処方箋「AI受付機」本格導入
人介さず、お薬手帳の回収も
2026/2/27 16:35 -
レデイ薬局を完全子会社化
ツルハHD
2025/11/20 18:51 -
医療事故推奨32%報告なし
15~24年、112件
2025/10/28 09:05









