適正使用で医師・薬剤師・患者に意識調査へ RAD-ARが第1回定時総会
一般社団法人に組織形態を変えたくすりの適正使用協議会(RAD-AR)は9日、第1回定時総会を開き、黒川達夫氏を理事長に選任した。また意識調査や「バイオ医薬品適正使用推進委員会」の新設など、3つの新規...
残り622文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
SNS発の医療・健康情報「鵜呑み禁止」
日薬・製薬協・RAD-ARが啓発資材作成
2026/4/9 13:35 -
薬の困り事、「薬剤師に聞く」2割
訪問介護員、現場で接点ない
2025/10/28 17:41 -
一般向けに「育薬」啓発動画を配信
RAD-AR
2025/8/29 15:03 -
かかりつけ指導料は「失敗」
COML・山口理事長が苦言
2025/6/10 21:27 -
「しおり」作成企業の4割が「ミルシル」協力
RAD-AR
2025/6/10 21:17









