富士経済が15年のOTC市場分析 「しみ改善薬」など好調、インバウンド効果も
富士経済は、ドリンク剤や疲労対策など9分野36薬効群の市場規模推移やスイッチOTCの動向を分析した報告書「一般用医薬品データブック 2016 No.1」をまとめた。それによると2015年の一般用医薬...
残り758文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
IBSの再発改善で初の要指導薬
小林製薬、30日から発売
2026/9/16 19:22 -
26年上期の薬局開業、771件で4割減
民間調査、過去5年で最少
2026/9/15 13:40 -
AI音声薬歴で記載時間19.7%短縮
カケハシ
2026/9/15 13:12 -
認知症・MCIで大阪府と連携協定
エーザイ
2026/9/15 08:33 -
長谷川閑史氏が死去
80歳、武田薬品工業元社長
2026/9/14 09:22
自動検索(類似記事表示)
-
スイッチOTC「2030年に150成分」提言
GE・BS学会分科会、将来ビジョン発表
2026/6/8 12:08 -
3月のドラッグストア調剤販売額12.1%増
経産省・商業動態統計速報
2026/5/1 12:50 -
私大薬学部、入学初年度費用は218万円
文科省25年度調査、医・歯学部に次ぐ高水準
2026/1/7 18:50 -
11月のドラッグストア調剤販売額9.7%増
経産省・商業動態統計速報
2025/12/26 17:05 -
セルメ相談対応、直近1カ月で実績ありは半数
NPhA調査、OTC販売は「他店舗案内」も
2025/10/3 17:15









