「疑義照会簡素化」の対象を17項目に拡大 神戸大病院が4月から、BP製剤用法や点眼薬本数で
神戸大医学部付属病院は4月から、「院外処方箋における疑義照会簡素化プロトコル(規定)」の対象を計17項目に拡大した。昨年9月に14項目でプロトコルの運用を開始して以降、約半年で処方内容の疑義件数が半...
残り1088文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
モンテルカスト錠10mg、全ロット回収
沢井製薬、溶出試験で不適合
2025/12/19 09:06 -
ステラーラのコ・プロ、12月末で終了
田辺三菱/ヤンセン
2025/9/17 09:04 -
カンボジア進出、「日本式」で健康維持貢献
ストーン・フィールド、2017年出店
2025/9/10 04:50 -
フォシーガ後発品、ニプロはAG
2社は有効成分に「水和物」なし
2025/8/18 09:11 -
日本調剤の増原氏が退任
元聖マリ医大病院薬剤部長
2025/6/25 19:55









