1:0.3の維持「感謝とともに納得すべきもの」 18年度改定率の決定受け日薬が見解
日本薬剤師会(山本信夫会長)は、18日に行われた厚生労働、財務両大臣間の折衝により、2018年度診療報酬本体がプラス0.55%、医科:調剤の配分比率1:0.3が維持されたことを受け「大変感謝するとと...
残り376文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
100メートル以内に他薬局、全体の47%
都薬調査、髙橋会長「必要性あって密集」
2026/11/6 20:18 -
OTC類似薬、国の周知遅れを懸念
都薬・髙橋会長、「患者の理解まだ」
2026/11/6 18:41 -
ほぼ全医薬品で共同入札
国立病院機構、今年度から
2026/11/6 15:22 -
薬剤師採用、勤務地限定の「地域枠」を
国立病院薬剤部科長協議会が要望へ
2026/11/6 15:13 -
薬剤レビュー、12月に初研修
大阪府薬、実践重視の「大阪モデル」構築へ
2026/11/6 14:47
自動検索(類似記事表示)
-
薬学部進学率トップは東京、奈良も3位に
富山は前年ワーストから脱出
2026/9/8 12:00 -
2月の後発品シェア、90.5%に微増
協会けんぽ
2026/7/14 08:23 -
後発品シェア微減、90.2%に
協会けんぽ、1月
2026/6/24 08:34 -
【続報】26年度本体改定率3.09%、施設類型別も設定
物価・経営支援対応で、通常分の各科配分率ほぼ維持
2025/12/24 19:15 -
【速報】26年度改定、本体改定率3.09%で決着
通常改定分は医科・歯科・調剤の配分率ほぼ維持
2025/12/24 12:31









