メディカル一光 既存店売上高は前期比1.7%減、処方箋枚数減が響く
メディカル一光が11日の決算説明会で開示した2018年2月期の調剤薬局事業の概況によると、既存店の売上高は前期比1.7%減と落ち込んだ。処方箋単価は1.2%増と伸びたが、処方箋枚数が2.9%減と低迷...
残り662文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
薬局 一覧一覧
-
熊本県山鹿市と包括連携協定
富士薬品
2026/9/17 18:08 -
調剤薬局事業が営業益32%減、純損失計上
ファーマライズHD・26年6~8月期
2026/9/17 18:06 -
薬局がジム経営、運動処方箋も応需へ
「健康増進」が共通項、介護予防にも参入
2026/9/16 13:56 -
まずは電気と廃棄…60㎝浸水も中3日で再開
相次ぐ豪雨災害 クオールHDの薬局どう対応
2026/9/16 04:50 -
調剤事業の既存店売上高9.7%増
スギHD・8月度
2026/9/15 19:06
自動検索(類似記事表示)
-
【検証26年度改定】(3)続く基本料1の切り崩し、「3のイ」や2に
3は「ハからロ」へ、集中率計算の見直し影響か
2026/7/29 04:50 -
従業員の平均年間給与453万6000円に
HYUGA PRIMARY CARE
2026/6/26 15:17 -
バイタルHD、薬局事業2.1%増収
26年3月期
2026/5/14 17:13 -
「地域薬局NW事業」、営業益7.1%増
メディシス・26年3月期、調剤報酬は6%増
2026/5/8 18:57 -
産婦人科・産科が最少更新
34年連続、厚労省調査
2025/9/29 14:59









