AZ、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」を発売 ステージⅢのNSCLC治療薬では初
アストラゼネカ(AZ)は29日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ点滴静注120mg」「同500mg」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)を同日、発売したと発表した。効能・効果は「切除不能な局所進...
残り414文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
薬局を相談目的で利用「5%未満」
民間調査、かかりつけ薬局「あり」は43%
2026/7/14 15:19 -
25年度国内医薬品市場は3.8%増
IQVIA調べ、特許品が力強い成長
2026/7/13 09:25 -
持参薬登録支援AI、病院と共同研究
NeoX
2026/7/10 15:32 -
薬学生専門の就職支援サービス開始
ROP
2026/7/9 15:49 -
AIと遠隔入力を連携、アイセイ薬局で実証
OZとmediLab
2026/7/9 15:45
自動検索(類似記事表示)
-
リツキサンBSが適応拡大
サンド/協和キリン、ネフローゼ症候群で
2026/4/24 09:34 -
抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂
厚労省安対課、出血リスクに対応
2026/3/9 09:01 -
ムコダイン錠500mg、通常出荷再開
杏林製薬
2026/2/19 09:14 -
薬価削除506品目、低需要品を各社が整理
日刊薬業分析
2025/10/31 10:55 -
個装箱の印字ミスでクラスⅢ回収
マグミット製薬
2025/9/29 12:37









