12月製品別売上高、首位は「アバスチン」 エンサイスデータ
エンサイスが発表した2018年12月度スナップショットデータ速報で、国内医療用医薬品の製品別売上高(薬価ベース)首位は抗がん剤「アバスチン」だった。売上高は101億円。疼痛治療剤「リリカ」が90億円...
残り75文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
薬局を相談目的で利用「5%未満」
民間調査、かかりつけ薬局「あり」は43%
2026/7/14 15:19 -
25年度国内医薬品市場は3.8%増
IQVIA調べ、特許品が力強い成長
2026/7/13 09:25 -
持参薬登録支援AI、病院と共同研究
NeoX
2026/7/10 15:32 -
薬学生専門の就職支援サービス開始
ROP
2026/7/9 15:49 -
AIと遠隔入力を連携、アイセイ薬局で実証
OZとmediLab
2026/7/9 15:45
自動検索(類似記事表示)
-
厚労省、29成分の添文改訂を指示
PPI10成分、低マグネシウム血症を追記
2026/7/15 09:10 -
調剤事業の既存店売上高5.8%増
スギHD・5月度
2026/6/15 17:56 -
3月のドラッグストア調剤販売額12.1%増
経産省・商業動態統計速報
2026/5/1 12:50 -
11月のドラッグストア調剤販売額9.7%増
経産省・商業動態統計速報
2025/12/26 17:05 -
PPIの処方患者638万人、7月推定
IRW調査、上位2成分でシェアの6割
2025/8/19 08:50









