伝染性紅斑、定点当たり0.73で過去5年比は依然「かなり多い」 感染症週報第5週
国立感染症研究所は18日、感染症週報第5週(1月28日~2月3日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.73で、3週連続の減少となったが、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い状況」となっ...
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