ヘルパンギーナ、過去5年間同時期比「かなり多い」 感染症週報第9週
国立感染症研究所は15日、感染症週報第9週(2月25日~3月3日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.03となり、前週から増加した。過去5年間の同時期と比べて「かなり多い」状況となって...
残り250文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
老年薬学会と連携、薬剤レビュー研修実施へ
日薬、厚労省「薬剤師の資質向上事業」に採択
2026/7/17 15:11 -
エナジー飲料販売禁止へ
16歳未満に、英南部
2026/7/17 14:07 -
葛根湯、多形紅斑との関連性を評価へ
PMDA、一般用医薬品も対象
2026/7/17 12:27 -
社会保障教育促進へ新議連
自民、若年層に照準
2026/7/17 09:08 -
AMED、25年度の薬事承認は31件
医薬品6件、再生医療等製品2件
2026/7/17 08:59
自動検索(類似記事表示)
-
水痘、0.44に増
5月25~31日
2026/6/15 09:19 -
水痘0.33で「多い」
4月6~12日
2026/4/27 09:32 -
感染性胃腸炎3.82、2週連続で増
10月27日~11月2日
2025/11/17 09:14 -
コロナ定点、1.95に減
11月3~9日
2025/11/17 09:08 -
24年度の賃上げ、実施45%・実施せず49%
中医協・入院外来分科会で厚労省報告
2025/8/21 20:24









