国立感染症研究所は18日、感染症週報第5週(1月31日~2月6日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.03と2週連続で減少したが、過去5年間の同時期と比較して多い。都道府県別の上位3位...
残り172文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に
厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知
2026/7/13 09:29 -
改正予防接種法案、成立に暗雲
野党は「延長なしでは難しい」
2026/7/13 09:20 -
手足口病4.61、7週連続増加
6月22~28日
2026/7/13 09:15 -
夏のコロナ流行、治療薬の過剰発注控えて
厚労省、薬局など向け対応整理
2026/7/10 15:52 -
病歴収集、本人同意不要に 国産AI開発へ規制緩和
改正個人情報保護法が成立
2026/7/10 15:38
自動検索(類似記事表示)
-
水痘0.32に減少も「かなり多い」
3月23~29日
2026/4/13 09:20 -
本体改定率、調剤は実質マイナスの恐れも
病院重視で“塩対応”、「適正化」の規模見通せず
2025/12/24 20:01 -
インフルが流行入り、定点1.04 9月22~28日
2025/10/6 10:06
-
伝染性紅斑2.07、2週連続増
8月4~10日
2025/8/25 08:52 -
幼稚園や学校の医療的ケア児、計1万1259人に
文科省調査
2025/7/17 18:37









