京都府薬剤師会(河上英治会長)は19日の定時総会で、2021年度の事業報告を行った。京都府薬では21年度事業計画の継続を前提に22年度の事業項目を再構成しており、「中間報告」の位置付けとなる。 京都...
残り188文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
NPhA、「地域医療連携の手引き」改訂
能動的なDX活用・セルメ支援促す
2026/3/18 16:22NEW
-
横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動
市薬の検討開始から7年、DI充実「力価換算表」も
2026/3/18 04:50 -
大阪府薬会長選、伊藤・山岡両氏が一騎打ち
21日臨時総会で決定、乾氏は不出馬
2026/3/17 15:09 -
はしか、今年計100人に
高い感染力、昨年比大幅増
2026/3/17 14:28 -
都市部の薬薬連携、「アナログに限界」
電話・紙でなく「システムによる解決」要望
2026/3/17 12:00
自動検索(類似記事表示)
-
第1回 統制経済と自由経済
2つの経済のはざまで揺れる薬局経営
2026/2/1 04:50 -
日薬学術大会、来年は「6000人」目標
新潟県薬・荻野会長
2025/11/4 15:47 -
薬剤師数の達成率は98.1%
厚労省、22年度病院立ち入り検査
2025/9/19 18:41 -
中医協診療側委員、長島氏の後任に黒瀨巌氏
日医
2025/8/20 09:01 -
日薬・原口副会長ががん公表
会務は治療状況見ながら継続
2025/8/14 16:21









