厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ...
残り697文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
地域フォーミュラリ、秋に「全国説明会」
厚労省・長江室長、医療関係者と自治体向けに
2026/8/10 16:42 -
コロナ定点、1.70に増
7月27日~8月2日
2026/8/10 09:00 -
ビルテプソの添文改訂を指示
厚労省、24年公表のP3結果踏まえ
2026/8/10 09:00 -
医療担当の主計官に片山氏、次長に八幡氏
財務省人事
2026/8/10 08:59 -
1類薬「文書で情報提供」、順守率76.7%に低下
厚労省・実態調査、乱用薬の適切販売も微減
2026/8/7 20:46
自動検索(類似記事表示)
-
HPVワクチン、ポスターで接種意欲上がらず
星薬科大・湧井氏、薬剤師の対面説明に期待
2026/7/24 11:49 -
HPVワクチン、男性も定期接種対象に
27年4月めどに、自民・議連が決議
2026/6/10 09:46 -
クレコン3月速報、医療用9.3%増
2026/5/13 09:21
-
HPVワクチン、男性の定期接種実現を
26年度から、自民議連が要望
2025/12/17 09:09 -
副反応基準にギラン・バレー追加へ
帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議
2025/10/27 09:33









