厚生労働省医薬局医薬安全対策課は17日付の課長通知で、7件の添付文書改訂を関係企業に指示した。小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ〈遺伝子組換え〉)とブリストル マイヤーズ...
残り1086文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
イラクナ、指定第2類移行でパブコメ
厚労省、9月下旬告示予定
2026/5/18 19:12NEW
-
エボラ「感染リスク低い」
厚労相、冷静対応呼びかけ
2026/5/18 14:11 -
病院薬剤師確保へ、Uターン就職を促進
愛媛県、インターン・見学時の帰省費を補助
2026/5/18 13:57 -
根強い不安、利用に課題
マイナ保険証解除26万件超
2026/5/18 09:16 -
トラネキサム酸の用量引き上げ、議論継続へ
厚労省部会、変更後のリスク区分検討
2026/5/15 23:08
自動検索(類似記事表示)
-
処方箋の向こう側にある精神科医の想い
調剤と情報 2026年4月臨時増刊号 著者インタビュー
2026/5/12 10:00 -
佐藤製薬、国内禁煙補助薬市場に参入
DRLとニコチネルの提携契約締結
2026/1/27 08:56 -
立民選対委員長に逢坂氏
新執行部人事
2025/9/12 18:45 -
骨髄線維症薬オムジャラを自主回収 GSK
2025/9/9 08:44
-
第二部会、新有効成分3剤を了承
MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど
2025/6/9 10:37









