第一三共エスファと東和薬品は3日、第一三共の抗血小板剤「エフィエント錠」と「同OD錠」(一般名=プラスグレル塩酸塩)のAG(オーソライズド・ジェネリック)を発売したと発表した。共に昨年12月5日付で...
残り175文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
友愛メディカルの全店舗に導入
メディクレクトの処方箋送信サービス
2026/6/2 14:28 -
〔新機能〕薬情の自動連携機能を提供開始
ネグジット総研とOZ
2026/6/2 10:50 -
トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に
潰瘍性大腸炎とクローン病で
2026/6/2 08:57 -
ラックビー錠、全ロットを自主回収
興和、有効成分含有量が承認規格に抵触
2026/6/2 08:55 -
アイリーアAG、数量シェア6割
発売3カ月で、BSと3倍の開き
2026/6/1 09:31
自動検索(類似記事表示)
-
潰瘍性大腸炎の小児適応を取得
アダリムマブBS、日本化薬
2026/3/26 09:16 -
免疫抑制剤3製品、添文改訂へ
PMDA、リハートの条件・期限付き承認で
2026/3/10 09:05 -
三和化学、モンテルカストを全ロット回収
販売中止予定の品目、25年2月分まで出荷
2026/3/3 08:37 -
エフィエント錠3.75mgを自主回収
第一三共、バーコードが異なる製品表示
2025/11/6 09:33 -
「エフィエント」でGS1コードを誤印字
日病薬が注意喚起
2025/9/26 20:14









