厚生労働省は6日、要指導医薬品の緊急避妊薬を販売可能な薬局・店舗販売業のリストを更新した。前回更新時からおよそ1200店舗増え、全国1万3006店舗が掲載された。このうち北海道は、前回から424店舗...
残り322文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
不正アクセスによる情報漏洩、対策提示
サイバー統括室、薬局にも重要な3視点
2026/10/9 19:33 -
有料老人ホームの登録制度、来年12月から
入居契約で薬局指定は「不当な条件」に
2026/10/9 18:45 -
利用者の服薬上の課題共有、小多機でも
27年度介護報酬改定向け日薬・山田氏が要望
2026/10/9 18:10 -
高市首相、薬価中間年改定の実施を明言
玉木氏「廃止を」
2026/10/9 09:19 -
エドルミズとノクサフィル、併用禁忌に
厚労省、添文改訂を指示
2026/10/9 09:12
自動検索(類似記事表示)
-
「地域薬局NW事業」、営業益7.1%増
メディシス・26年3月期、調剤報酬は6%増
2026/5/8 18:57 -
OTC緊急避妊薬販売、437店舗増
人口比最多は静岡、最少は熊本で変化なし
2026/5/8 16:03 -
2月のドラッグストア調剤販売額13.6%増
経産省・商業動態統計速報、OTCは5.7%増
2026/3/31 15:55 -
OTC緊急避妊薬、札幌は販売薬局ゼロ
厚労省リスト更新、地域差浮き彫り
2026/2/24 12:00 -
10月のドラッグストア調剤販売額13.4%増
商業動態統計速報、前月に続きOTC上回る
2025/11/28 14:39









