QLife調査 都道府県別お薬手帳利用率で大分が1位、最下位は奈良
医療者向けサービスを手がけるQLife(キューライフ、東京都)は12日、独自に行った調査で、都道府県別のお薬手帳利用率を明らかにした。利用率が最も高かったのは大分県で、2位には青森県、3位には宮城県...
残り774文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
IBSの再発改善で初の要指導薬
小林製薬、30日から発売
2026/9/16 19:22 -
26年上期の薬局開業、771件で4割減
民間調査、過去5年で最少
2026/9/15 13:40 -
AI音声薬歴で記載時間19.7%短縮
カケハシ
2026/9/15 13:12 -
認知症・MCIで大阪府と連携協定
エーザイ
2026/9/15 08:33 -
長谷川閑史氏が死去
80歳、武田薬品工業元社長
2026/9/14 09:22
自動検索(類似記事表示)
-
【26年度改定】在薬総2の届け出が激減、新基準の壁厚く
近畿など17府県で、基本料は1・3のハが他区分にシフト
2026/7/13 04:50 -
都市部で集中率高くても「地域に貢献」
都薬・緊急調査、結果を厚労省に提出
2026/1/15 21:41 -
民間病院の61.0%が営業赤字、13.6%が債務超過
帝国データバンク、過去20年で最悪の水準
2025/12/5 09:17 -
薬の困り事、「薬剤師に聞く」2割
訪問介護員、現場で接点ない
2025/10/28 17:41 -
病院「職員不足」が7割超、「他産業と賃金差」
福祉医療機構調査
2025/10/16 09:32









