薬局の返還額は前年並みの約3億円、指定取り消しは1件 16年度の指導・監査実施状況
調剤報酬の不正請求などで2016年度に国が指導・監査で保険薬局に返還を求めた額は約3億円で、前年度と比べほぼ横ばいだったことが21日、厚生労働省が発表した「保険医療機関等の指導・監査等の実施状況」で...
残り478文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
地薬体加算の算定、検体測定室設置の場合は?
「未承認検査・サービス」でなければ
2026/3/12 16:17 -
診療報酬1.8億円不正 札幌の病院指定取り消し
2026/3/12 15:17
-
調剤ベア評価料、管理薬剤師は対象外
40歳未満・勤務でも、医科と同様の枠組み
2026/3/12 15:09 -
複数医療機関受診の多剤患者、広大病院に窓口
広島県、「ポリファーマシー受診」モデル事業
2026/3/12 13:19 -
在宅自己注、2製品を了承
中医協、ゼンフォザイム・アジンマ
2026/3/12 09:44
自動検索(類似記事表示)
-
残薬、10カ月で1000万円超削減を可視化
兵庫県薬、新システムで報告患者数40倍に
2026/2/5 17:34 -
健サポ、1店舗減の196店舗に
総合メディカル
2026/1/5 14:34 -
OTC薬PBに風邪薬など3商品
日本調剤
2025/9/16 16:47 -
健サポ薬局、3店舗取り下げて196店舗に
総合メディカル
2025/9/1 14:23 -
5月の処方箋データ登録率、76.2%
厚労省推計
2025/6/6 18:18









