服用薬剤調整支援料、配合剤・剤形の変更提案は実績にせず 2種類の減少のうち1種類が薬剤師提案なら可
厚生労働省は5日に示した2018年度調剤報酬改定の関連通知で、外来患者の減薬に向けた取り組みを評価する服用薬剤調整支援料(125点)について、同一成分を含む配合剤や内服薬以外の剤形への変更を提案して...
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