小林化工問題、健康被害は210人に 前回発表から3人増加
小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は12日、健康被害を受けた患者の数が同日時点で210人になったと発表した。前回...
残り111文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
IBSの再発改善で初の要指導薬
小林製薬、30日から発売
2026/9/16 19:22 -
26年上期の薬局開業、771件で4割減
民間調査、過去5年で最少
2026/9/15 13:40 -
AI音声薬歴で記載時間19.7%短縮
カケハシ
2026/9/15 13:12 -
認知症・MCIで大阪府と連携協定
エーザイ
2026/9/15 08:33 -
長谷川閑史氏が死去
80歳、武田薬品工業元社長
2026/9/14 09:22
自動検索(類似記事表示)
-
地域連携薬局、3カ月連続の2桁減
厚労省、6月末まとめ
2026/7/24 12:05 -
平均給与529万1000円に
コスモス調剤、13万5000円増
2026/6/30 17:48 -
25年下半期、全国の薬局開業は2175件
民間調査、都市部・秋に集中傾向
2026/5/26 17:37 -
調剤売上高16.8%増、処方箋枚数10.2%増
サンドラッグ・26年3月期
2026/5/15 19:28 -
合格ライン「前回下回る可能性低い」
第111回薬剤師国試、得点率は例年並み
2026/2/24 17:49









