後発品ロードマップ 17年度末までに数量シェア60%
厚生労働省は5日、2017年度末までの5年間に後発医薬品の数量シェアを60%(旧計算方式で34.3%)以上とする新たな数値目標を示した「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」を発表した。...
残り760文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
薬剤師免許の新規申請、オンライン化
厚労省、「デジタル資格者証」も利用可能に
2026/10/26 19:15 -
新富士胃腸薬プラスを自主回収
富士薬品、有効成分が承認規格下回る
2026/10/26 09:28 -
インフル定点9.08、「注意報」級下回る
10月12~18日
2026/10/26 09:16 -
厚労省モデル事業、“短期決着”に不満も
昨年度以上に「タイト」、一部地域は申請諦め
2026/10/26 04:50 -
マンジャロの違法販売、捜査当局と連携
厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり
2026/10/23 18:25
自動検索(類似記事表示)
-
電子処方箋「運用開始も利活用せず」の実態あり
医療保険部会
2026/8/28 09:18 -
8.5%で調剤結果の「登録実績なし」
厚労省調査、電子処方箋導入済み薬局で
2026/8/14 10:00 -
地域医療介護支援事業、営業益25.6%増
スズケン・26年3月期第3四半期
2026/2/12 16:46 -
市販薬乱用週数回以上1割、高校生の経験者回答
厚労省研究班、頻度初算出 全国的広がりの可能性も
2025/12/12 16:40 -
電子処方箋、薬局の7.8%「導入予定なし」
中医協医療DX調査、初期コスト高額
2025/11/21 19:47









